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デング熱等蚊媒介感染症の予防対策について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月1日更新

デング熱等蚊媒介感染症の予防対策について

 

 デング熱は、デングウイルスを保有するヒトスジシマカ等の媒介蚊に刺されることで感染し、主な症状は発熱、発疹、頭痛、骨関節痛などですが、ごくまれに出血症状やショック症状を起こして重症化することがあります。

 デング熱等蚊媒介感染症の発生及びまん延を防止するには、蚊が増加する7月末までに蚊の発生源対策を実施して蚊を増やさないこと、蚊に刺されないよう個人防御を行うことが重要です。

 ついては、別添「蚊媒介感染症対策について」を参考に感染予防対策をしましょう。

 媒介蚊感染症対策 [PDFファイル/341KB]

 愛媛県 デング熱について<外部リンク>

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