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融和と発展のまちづくり

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月3日更新

融和

「住んでよし、訪れてよし」の伊方町へ

 自然豊かな田舎暮らしを望む都市部の人々が伊方町へ移住できる施策を検討し、空き家問題や集落の過疎化、農業・漁業の担い手不足などの解消に努めます。

安心・安全な伊方町を守ります

 地域と町民の暮らしの安心・安全を第一に考え、豊かなまちづくりを推進します。
 また、伊方原子力発電所については、四国電力に対し安全対策の徹底を厳しく問い続け、町民の生活を守ることを第一に取り組みます。

行政の活性化

 意欲と適性のある職員にチャレンジする機会を与え、行政の活性化を目指します。

発展

佐田岬ブランドの全国発信

 伊方町発の全国ブランドを育て、柑橘や海産物の加工品の開発から流通、販売まで、6次産業化を支援します。 
 また、グリーンツーリズム(観光型農業・漁業体験)などを通じて、地域の活性化と人材の育成に努めます。

地域経済の活性化

 わずか70分で行ける九州は商圏であると考えます。
 九州から全国へ、伊方町の農・水産物や加工品の販売に努力し、佐田岬の魅力をさらに発信していきます。

実行

過疎地域への緊急医療体制整備

 伊方・瀬戸・三崎地域に、スポーツ施設として利用できる「ヘリポート」を整備するなど、緊急医療体制を実現します。

子育て支援ナンバー1の町へ

 子育てと仕事が両立できる環境をつくり、愛媛県内で「子育て支援ナンバー1」の町にします。

世界で活躍する人材を育てます

 ノーベル賞受賞者の中村修二氏や陶芸家の森元青芳氏、画家の岩井弘則氏、そして冒険家の河野兵市氏など、日本のみならず世界的に活躍する人材を輩出する伊方町、地域の偉人に学び、世界で活躍する人材を育成します。

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