ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

安全協定

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月1日更新

 伊方町は、発電所周辺住民の安全確保と環境保全を図るため、愛媛県と共に四国電力(株)と安全協定を締結し、環境放射線の監視調査を行うなど安全対策に努めています。当初、昭和51年3月に締結していた安全協定は、3号機の増設に伴いより具体化、明確化したものにするため、昭和60年4月に改定されました。改定された安全協定の特色としては、伊方町に設置する原子炉を3基に制限しているほか、全国で初めての風評による間接被害補償制度の明確化、協定違背時の措置の新設などを盛り込んでいます。

伊方原子力発電所周辺の安全確保及び環境保全に関する協定書 [PDFファイル/748KB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

  • このページの先頭へ
  • 前のページに戻る